新型コロナウイルスの感染拡大により、私たちは生活スタイルの変革を迫られ、それは今なお継続している。
外出やコミュニケーションが制限されるという否定的な側面が前景化する一方で、プライベートな時間の増加など、肯定的な側面も少なからず生まれている。コロナ禍をテーマにしたワークショップのデザイン・開催を通じ、その肯定的な側面に迫りながら、ワークショップが有意義な発案の場となるために必要な対話の方法や環境について考えた。
鈴木優寿/ライフデザイン学部 産業デザイン学科
武内千星/ライフデザイン学部 産業デザイン学科
須田康裕・松野佑亮・鎌田蒼生/ライフデザイン学部 産業デザイン学科
齊藤礼奈・須田彩香・岩脇未奈・今野七海・斎藤夏輝/ライフデザイン学部 産業デザイン学科
大沼紗采/ライフデザイン学部 産業デザイン学科
中山拓/ライフデザイン学部 産業デザイン学科
石野谷昂典・宍戸善/ライフデザイン学部 産業デザイン学科
森藤玲/ライフデザイン学部 産業デザイン学科
沢内輝/ライフデザイン学部 産業デザイン学科
吉田竜基/ライフデザイン学部 産業デザイン学科
早坂友佑/ライフデザイン学部 産業デザイン学科
小野翼/ライフデザイン学部 産業デザイン学科
佐々木慎一/ライフデザイン学部 産業デザイン学科
板垣一葉/ライフデザイン学部 産業デザイン学科
小野寺春希/ライフデザイン学部 産業デザイン学科
菊池茜/ライフデザイン学部 産業デザイン学科
若森ゆい/ライフデザイン学部 産業デザイン学科
太田志幸/ライフデザイン学部 産業デザイン学科
富倉侑寿/ライフデザイン学部 産業デザイン学科
富樫羽捺/ライフデザイン学部 産業デザイン学科