「まちを見る感性」を育むまち歩きプログラムの開発と評価 – 地域愛着及び主観的幸福感への影響に着目して-
梗概がこちらからご覧いただけます。https://www.tad.u-toyama.ac.jp/_wp/wp-content/uploads/2025/02/p_area9_2024_Abe.pdf
燃ゆるアミュレット ―権威性に対抗する、蝋を用いた彫刻制作―
本制作では、彫刻という領域が内在化している権威性を葬り去るため、火を灯すと崩壊する蝋でできた彫刻を制作した。 “アミュレット(呪物)”としての彫刻をテーマに、脆くて柔らかい蝋を用いて彫刻を作ることで、彫刻というジャンルに […]
マイクロスコープによる桜井茶臼山古墳出土青銅鏡の観察
梗概がこちらからご覧いただけます。https://www.tad.u-toyama.ac.jp/_wp/wp-content/uploads/2025/02/p_composite1_2024_Okino.pdf
現代における銭湯の価値とその役割-富山県一般公衆浴場運営者の視点からの考察-
梗概がこちらからご覧いただけます。https://www.tad.u-toyama.ac.jp/_wp/wp-content/uploads/2025/02/p_area6_2024_Nagatake.pdf
雪舟筆「天橋立図」と模本について
梗概がこちらからご覧いただけます。https://www.tad.u-toyama.ac.jp/_wp/wp-content/uploads/2025/02/p_art2_2024_Katab.pdf
記憶に関するビジュアルノベルゲームの制作
『memorecollect(メモリコレクト)』 は、自己の記憶やその時の感情を辿り、〈私らしさとは何か〉を見つめ直す物語です。人の記憶に対する認識は、ほんの小さな思い込みや勘違いで簡単に歪んでしまいます。その記憶のねじ […]
NOTOMII BASE:人と古材が紡ぐ未来 -輪島市三井町における古材活用拠点の提案-
令和6年能登半島地震の影響で多くの建築が解体され、輪島市は災害廃材の山となった。その中には、再利用可能な古材も含まれている。本設計では、捨てられる運命にある古材を能登の歴史を継ぐ貴重な財産と捉え、輪島市三井町に古材活用拠 […]
波美-habi-
振動から生まれる波の空間造形「波美」。これは五感を刺激する見えないの波の、一瞬を切り取ったような美しさを空間造形として表現した作品です。日々私たちをつくる 自然の波の美しさ を可視化することで、波が感性に及ぼす可能性を示 […]
可変人形 「化け急須」
「これがこう変形するのか」そんな驚き、感動を与えたいと考え、「変形」をテーマに付喪神をモチーフとした立体作品を制作しました。もし目の前のものが、付喪神のように魂を宿しているとしたら、彼らはどのような姿形をとるのか、そんな […]
大きな針葉樹
ものの見え方は写真とは違うように感じる。1人1人に認識のずれがあり、解釈に違いがある。感じた色は見えている色と違っていて、もしかしたら画面にのせた色が本当の色なのかもしれない。ホンモノと自身が認識したものとのずれに着目し […]
AI時代、プロはどう作る?アドビと広がる表現の最前線:第1回YUCOdesign
「デザインとアートを、もう一度結びなおす」 —立命館大学×丹青社が挑む、新しい産学連携のかたち(1)
捨てられる“切れ端”が街を鮮やかに「いろどる」-CSデザイン賞受賞者インタビュー
アートを通じて成田空港の新しい価値を生み出す「NARITA ART RUNWAY」―“記憶に残る場所”を目指して
Z世代がつくる“次世代のデザイン事務所”-ConcePioneが重視する「人間性」
株式会社kenma「LET’S EXPO|『誘う』から始める、ユニバーサルツーリズムのデザイン」