平面のデザインでは、「図と地」の「地」の部分に相当する「余白」が、グラフィックの印象に影響を与えることが明らかになっている。このことから、立体物であるプロダクトにおいても、「余白」が印象に影響を与えるのではないかと考えた。研究ではプロダクトにおける「余白」を定義した上で、余白の大きさと印象の関係について視線計測を併用しながら調査を行った。また、得られた結果をもとに制作を行った。
由川巧真/工学部 総合工学科 デザインコース
長内望理/工学部 総合工学科 デザインコース
箕輪侑/工学部 総合工学科 デザインコース
池田剛瑠/工学部 総合工学科 デザインコース
矢ヶ崎彩恵/工学部 総合工学科 デザインコース
高橋康幸/工学部 総合工学科 デザインコース
宮崎祐和/工学部 総合工学科 デザインコース
紀伊馬未空/工学部 総合工学科 デザインコース
下西香乃/工学部 総合工学科 デザインコース
奥山裕也/工学部 総合工学科 デザインコース
佐野ちひろ/工学部 総合工学科 デザインコース
真田涼/工学部 総合工学科 デザインコース
松岡拓也/工学部 総合工学科 デザインコース
髙橋晴飛、佐々木大和、田畑沙彩、加藤由宇/工学部 総合工学科 デザインコース
横内丞以/工学部 総合工学科 デザインコース
新井律/工学部 総合工学科 デザインコース