一反の橋 失われつつある伝統工芸「浪華本染め」と、東横堀川かいわいの再生

前田咲夏/空間デザイン学科
一反の橋 失われつつある伝統工芸「浪華本染め」と、東横堀川かいわいの再生
一反の橋 失われつつある伝統工芸「浪華本染め」と、東横堀川かいわいの再生
一反の橋 失われつつある伝統工芸「浪華本染め」と、東横堀川かいわいの再生
一反の橋 失われつつある伝統工芸「浪華本染め」と、東横堀川かいわいの再生
一反の橋 失われつつある伝統工芸「浪華本染め」と、東横堀川かいわいの再生

大阪府の伝統工芸品である「浪花本染め」と、浪花本染めが生まれた土地である「東横堀川」をテーマにした作品です。消えつつある伝統工芸品を街に必要な存在にすることで、土地や人の記憶に残り続ける物にしたいと考えました。

卒業設計は中間のプレゼンテーションやブラッシュアップなど大変なことも多かったですが、完成した時の達成感は今までの中で1番です。とても良い経験が出来たと思います。

プロフィール・経歴
準グランプリ 空間ディプロマコース